岩崎ひろし

いわさき 広
日本共産党横浜市会議員
ファンクラブ通信

シリーズ(3) 9人の市会議員団となって横浜市政がこんなにも変わりました

2018年12月20日

後期高齢者医療制度保険料が引き下げに

定数20名の神奈川県後期高齢者医療広域連合議会には発足以来横浜市会(7人枠)から日本共産党の議員が連続して選出され、県民運動と連携して高い保険料の引き下げ、保健師の配置など後期高齢者の願いを事業に反映させるために尽力しています。党議員の論戦と運動によって、2018年度から1年間の保険料が、一人平均2590円引き下げとなりました。保健師は2018年度から2名配置となり、健診受診率アップにむけて市町村に働きかける体制がつくられました。

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