岩崎ひろし

いわさき 広
日本共産党横浜市会議員
駆けある記

あなたの大切な一票を岩崎ひろしへ 最後の訴え

2019年4月6日

岩崎ひろし日本共産党市会議員候補、岩崎ひろしです。 4期目に挑戦します。
戸塚区の選挙は、毎回、激戦です。今回も有力7人が6議席を争っています。誰が落ちてもおかしくないと言われています。戸塚区の選挙は、毎回激戦です。
勝ち抜かせて下さい。どうぞよろしくお願いいたします。

今回の選挙で問われているのは、何でしょうか。

1、先ず、消費税です。
景気も暮らしも大変な時に、消費税の10%への増税など、とんでもありません。きっぱり中止させましょう。
消費税が増税されたら、商売も暮らしもやっていけない。増税は、中止して欲しい。こういう声が溢れています。

日本共産党は、消費税の増税ではなく、大もうけしている大企業や大資産家に、応分の負担を求めれば、何兆円もの財源がつくれると提案しています。

戸塚区でわが党以外に12人立候補しています。その宣伝物に全部目を通してみて、驚きました。だれ一人として、消費税増税やましてや中止を言っているものがありません。
これでは、増税を認めることになります。

消費税増税中止を主張しているのは、戸塚区では私と県会の大和田候補だけです。消費税増税の一票は、日本共産党の岩崎ひろしにお寄せ下さい。

2、次に、憲法です。
安倍首相が狙う憲法9条改憲は、日本を守ることとは、まったく関係ありません。
アメリカの言いなって、海外の戦争に自衛隊を送るためのものです。平和が一番大事です。 平和でなければ、命も暮らしも守れません。
憲法・9条を守る一票は、日本共産党の岩崎ひろしにお寄せ下さい。

3、横浜市政の争点もはっきりしてきました。

一つはカジノです。
カジノは賭博、犯罪です。横浜にカジノはいりません。なぜ、市長が、カジノ誘致にこだわるのか。
最大の理由は、市議会最大会派の横浜自民党が、市長に圧力をかけているからです。
この選挙で、カジノ誘致を狙っている自民党の議席を大きく減らせば、カジノの誘致をストップできます。「横浜にカジノはいらない」の一票は、日本共産党、岩崎ひろしにお願いします

一つは中学校給食です。
日本共産党は、横浜にも中学校給食をと、40年以上にわたって力をつくしてきました。
日本共産党の岩崎ひろしを市議会に送って下さい。「できたてを全員で食べられる中学校給食」を、一日も早く実現させる、先頭に立たせて下さい。

今、横浜市議会では、カジノでも、中学校給食でも、大きな変化が起こっています。
これまでカジノ推進の立場だったいくつかの党の議員が、選挙を前に、カジノ誘致反対を言うようになってきています。
自民党が「中学校給食は絶対だめ」と言っている市議会で、他の会派から「中学校給食は必要」との声が出始めました。学校給食法に基づく「給食」と言うようになっています。

「横浜にカジノはいらない」「横浜でも中学校給食を実施せよ」。

市民の願い実現へ、あとひと押しです。「横浜にカジノはいらない。中学校給食を実施せよ」の一票を、岩崎ひろしにお寄せ下さい。

私は、戸塚区選出の市会議員です。
身近に役立つ活動に取り組んできました。
困った時の“なんでも相談”は、今では、戸塚の駆け込み寺になっています。相談は、道案内から、法律相談、まちづくりなどいろいろです。
私の事務所では、弁護士、看護士、教師など、専門のスタッフの協力で対応しています。 「相談してよかった」と言って下さるのが、なにより嬉しい時です。
「なんでも相談」、「住みよい戸塚のまちづくり」に、議員として引き続き取り組めるように、再び議会に送って下さい。

市会は、日本共産党の岩崎ひろしにお願いします。
県会には、日本共産党、大和田あきおにお願いします。

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