岩崎ひろし

いわさき 広
日本共産党横浜市会議員
ファンクラブ通信

8/1住生活マスタープランの改定素案に対し提案を申入れました

2022年8月3日

横浜市では、本市の今後10年間の住まいや環境の方向性を決める横浜市住生活マスタープランの改定素案に対するパブリックコメントを8/1まで募集しています。
市が掲げる目標を達成する上で、日本共産党として大切だと考える7項目を申入れました。

申し入れの7項目は下記の通りです。

1、新たなライフスタイルに対応し、多様な街の魅力を生かした豊かな住宅地の形成

2、災害に強く、安全な住まい・宅地の形成と被災者の住まい確保

3、多様な世帯が健康で安心して暮らせる住まい・コミュニティの形成

4、 住宅・福祉施策が一体となった重層的な住宅セーフティネットの充実

5、脱炭素社会の実現に向けた良好な住宅ストックの形成

6、マンションの管理適正化・再生円滑化の推進

7、総合的な空き家等対策の推進

申し入れの全文はこちらです。

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